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2009年02月04日

自分のUSPを考える〜宿題のヒント@

アドマスです。

おはようございます。



理屈から入ってしまうと、アレですので、
具体的な話からはじめようと思います。


この間の宿題は順調にすすんでいますか?


・・・・

・・・・えっ?


もう済んだ・・・?


と、そんな方がおいででしたら、
このブログのコメント欄に投稿の形で、
考えたことを披露してください。


この間の話を聞いた時点では分かったような気がしてたのに
何となく話しの輪郭がボンヤリしてきて
作業が進まない方がいらっしゃるかも知れません。


そんな方には、あなたの投稿と、
私のやり取りがスゴク参考になります。



投稿をお待ちしています。





●自分のUSPを考える〜宿題のヒント@



店頭のPOP(?)をつくる。


そのために必要な要素を考える。



@自分のUSPを考える

A喜んでもらいたいお客様像を妄想する

Bそのお客様が喜ぶであろう商品・サービスを決める。



これが今取り組んでいただいている宿題ですね。



これからの当面の記事は、
3つのテーマを考えるために役立つヒントを
紹介していこうと思います。




本日はUSPについてお話ししましょう。



さてさて、宿題の中身を聞いた時、
皆さんの中にこんな疑問をもたれた方もいたかもしれません。


「なぜUSPを考える必要があるのか?」


USP・・・ユニーク・セールス・ポイントあるいは、
ユニーク・セールス・プロポジションと言ったりします。




USPとは何ぞや?的なお話しをする前に
自店または自分のUSPを自覚し、外に向かって打ち出すことで、
どんな現象が起こるのかをあげてみます。


●広告からの集客が倍増する

●同じ属性のお客様が集まってくれる

●お客様に喜んでもらえるには何をすれば良いか迷わなくなる。

●多くのお客様から感謝されるようになる

●クチコミ・紹介の新規来店が増える

●自分のビジネスに自身が持てる

●メディアに取り上げられやすくなる



こんな状況になれば、自分の商売がどんな事になるか
簡単に想像できますね?



この前のセッションの時にお話した例を
当てはめてみますと・・・


○広告上で「日本一リーゼントが上手い利用店」というメッセージを
打ち出す。

○すると「かっこいいリーゼントを決めたい」と思っている人が、
来店してくる

○さらにリーゼントメイク技術を磨く。リーゼントに関する情報が
集まってくる。

○理想のリーゼントスタイルを手に入れル事ができて、お客様が感謝する。さらに、独特のケア方法や関連商品に関する情報がお店で知ることができてさらに感謝する。

○お客様が他のリーゼント好きな人に自店の紹介をする

○熱いお客が増え、感謝されるので商売が楽しくなる。

○「リーゼント好きが全国から集まる店」として、地元のテレビに
紹介され、さらに認知度が高まった。



どうでしょう?

USPなどと、アルファベット3文字で小賢しいと思いつつ、
その効果は侮れません。

真剣に考えてみる余地は十分にありそうです。




本日はここまで。



次回は
USPとは何ぞや?的なお話しをしたいと思います。



お楽しみに。



posted by アドマス at 09:31| Comment(6) | USP〜宿題@のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月05日

USPって何?〜宿題のヒントA

アドマスです。

こんにちは。



昨日は、早速宿題のご披露をしていただいたりと立ち上がり早々から
あついブログになってしまいました。

Yujiさん、Katsuyoさんありがとうございます。




●自分のUSPを考える〜宿題のヒントA



店頭のPOP(予定)をつくる。そのために必要な要素を考える。


@自分のUSPを考える

A喜んでもらいたいお客様像を妄想する

Bそのお客様が喜ぶであろう商品・サービスを決める。




本日は宿題のテーマ@に関する・・・「USP」とは何ぞや?」的な
お話しをしたいと思います。




前回は自店のUSPを自覚することがもたらす効果について
お話ししました。


「USなんたらというもんを自覚するが大事なのはよーく分かった!」

「で、とどのつまりUSPって何?」


そんな声が聞こえてきそうです。


ハイ。
これから説明させていただきます。




ひと言で言えば、

ウチの店が評価されているところはこんな所で、
この部分についてはどこの店にも絶対負けない!

といった事を表したものです。




「当店の自信を持って自慢できる売り」デスネ^^




飲食店であれば、
ウチの店は「新鮮で美味しい魚を提供する料理店」という
売りの言葉があったりしますね?


しかし・・・
このレベルではまだまだUSPとは言えるレベルではありません。


なぜなら、
こんなセールスフレーズを標榜する魚料理自慢の店は
ごまんとあるからです。


とすれば、ありきたりのセールスフレーズを
もっとユニークな「売り」にまで高める必要があります。




今でこそ当たり前ですが、
30年前は24時間営業がコンビニのUSPでした。


開業時間が夕方から早朝に掛けてという新宿の
医院や花屋さんもその営業時間がUSPになっています。


昭和には何処にでもあったタバコ屋。
そこのかわいい看板娘も強力なUSPです。


ウサギ専門で診察するペット病院。
全国から病気のウサギが殺到します。サービスでのUSPです。


佐賀関産の魚介しか置いていない高級鮮魚店。
商品でのUSPです。




ユニークとは「唯一の・・・」という意味。




例えば・・・


場所。
町で一番の・・・市内でナンバーワンの・・・九州一・・・
日本一・・・世界一!・・・


希少性。
九州ではここだけでしか手に入らない・・・日本中で3つだけ・・・


実績。
累計300万人に利用された・・・●●●賞を受賞した・・・




それこそ、
ユニークを打ち出す切り口はいくらでもあります。




当然の事ながら
あなたが世界にたった一人しかいない存在であるように、
店の数だけUSPは存在するということです。



「そんなたくさんの選択肢があるのに、
自店のUSPなんか決められないよ・・・」



そんな事が頭をよぎった方もいらっしゃるかも知れませんね。



でも大丈夫です。


どんなUSPにしようか・・・
なんて必要以上に考えることはないですよ。


すでに
あなたのお店のUSPはちゃんとあるのですから・・・



実のところ
お店のUSPは長年にわたりお店をひいきにしていただいている
お客様が知っているのです。



USPとは考え付くことではなくて、自覚することなのです。



どういうことか?



ずっとあなたのお店を利用していただいているお客様には、
そうするだけの理由がちゃんとあるのです。


カットが上手だから・・・
オーナーの人柄が素晴らしいから・・・
店の雰囲気が良いから・・・
近所で利用しやすいから・・・
シェービングが上手いから・・・
朝早くからやっているから・・・
逆に夜遅くまでやっているから・・・
お店のスタッフの娘がかわいいから・・・

などなど。



だから、
それをお客様に「聞く」だけで良いのです。


それだけのことです。簡単でしょ^^




実際に聞くとこんな事がよくあります。


例えば
自分が抱く自店のセルフイメージでこんなものがあったとします。

自分はカットが上手いからお客さんが付いているんだ。

当然ながら
自店のUSPは?と聞かれれば「高いカット技術を提供する店だよ」
なんて答えたりします。


でもいざ、お客様にこの店の気に入っている所を聞いてみると、
「パーマをかける腕が良いからずっと利用している」という声が
一番多かったりするんです。

なんと実際は「高いパーマ技術を提供する店」という認識が
お客様方の間にあって、それが実際のお店のUSPになっていた・・・



お店が自分で思っているUSPとお客様が思っているUSPが
違っていたありがちな話です。



大事なのは自分のお店が支持されている理由を
しっかりと把握し自覚することです。







では、自覚できたUSPはどう使うか?





まず、広告などで伝えることでお店の認知を高めることができます。
メッセージのパワーも桁が違ってきます。


「当店は美味しい魚を提供するお店として喜ばれています。」


「当店は佐賀関でその日の朝に獲れた関物だけをお出ししている店です。」


さて、情報誌の誌面でこのふたつの広告が並んで掲載されていたら、
読者はどちらのお店に行きたくなるでしょう?


考えるまでもないですね。
これがハンド・・・もといUSPパワーです。



先日の例もあげます・・・

「当店はカットが上手いお店として喜ばれています。」


「当店は年間1000のリーゼントをこなすリーゼントが得意な店です。」


どちらがメッセージに力がありますか?






USPの使い道はまだまだあります。


長年足を運んでくれている常連さん中でも、
あなたのお店の本当に良いところを認識していない場合があります。


そんな時は、店頭でポスターやPOP、スタンドメニューなどで
どんどんアピールします。本当の魅力を再認識していただくわけです。




※その一環として今回の宿題があります。
ココの認識はしっかりおさえといてくださいね。





さて、いま現在、宿題に取り組み中の方は、
当店は●●●なお店です・・・といったお店のUSPを
あきらかにすること集中してください。



お店のUSPが決まれば、
Aの想定するターゲット像も、B提供する商品・サービスも、
おのずと決まってきますよ。





本日はここまで。



さて、
次回も引き続き、USPについてのお話しを続けます。



自店および自分のUSPをあきらかにする具体的な方法について
ご紹介いたします。


お楽しみに。





追伸:

このUSP。
なかなか難解なテーマに思えますがまさしくその通りです(笑)


商売の根っこに関わるお話しなので当然です。
その辺のビジネスマンでもすぐに答えが出せないような代物です。


なので、時間を掛けてでもしっかり取り組むことが重要です。


自分のお店と自分自身のことを見直す良い機会にも
なりますしね^^


どうかいっぺんで理解しようとしないでください。
少しずつの理解で全然大丈夫です。


しっかりサポートしますので、
一緒に頑張りましょう!



このブログの記事はいつでも見れますので、
何回か読んでいると何となく分かってくるハズです。



ブログでのやり取りでは消化不良の場合は、
個別のメール相談でも良いですし、時間が合えば、
私の事務所に遊びに来ていただいても全然オッケーですよ^^


その時は事前にご連絡をお願いします。


それでは。






アドマス こと 増田 純





posted by アドマス at 08:02| Comment(0) | USP〜宿題@のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月06日

USPはお客が知っている!〜宿題のヒントB

アドマスです。

こんにちは。





●自分のUSPを考える〜宿題のヒントB



店頭のPOP(予定)をつくる。そのために必要な要素を考える。


@自分(自店)のUSPを考える

A喜んでもらいたいお客様像を妄想する

Bそのお客様が喜ぶであろう商品・サービスを決める





今日も前回から引き続き、あなたのお店のUSPは何なのか?

一緒にあきらかにしていきましょう。



前々回は、自店のUSPを自覚することがもたらす効果について
理解していただきました。


そして前回は、
USPはどんなものかを理解することができました。




本日は、
自店ならびに自分のUSPをあきらかにする実践方法をご紹介します。



と言いますか、
この方法は前回の投稿で触れていましたし、
Katsyoさんへのコメントでもお話ししていたのでお分かりですね。



そう、
自店のUSPが知りたかったら「お客に聞け」です。



自分がお店に抱いているセルフイメージと
実際にお客様が利用し続けている理由が食い違っていることは
良くあることです。




「たくさんあるサロンの中からなぜ、
あなたはわたしのお店を選び続けていただけるのですか?」




私たちが知るべきことはこの一点です。




では実際にはどんな方法で聞けばよいのでしょうか?

いくつか紹介しますのでご自身にあったやり方を試してください。



●直接聴き取り(ヒアリング)

お付き合いが長く率直な話しをしても大丈夫なお客さんに
「ずっとウチば使ってもらいよるけどどうして?」と聞きます。

お互いに気恥ずかしいかも知れませんね^^


でも親しい仲にも・・・って言葉がありますね。

長い付き合いの中で、
一度か二度は襟を正して話す機会があってもいいかも知れませんよ。


率直に、
もっと自店を良くするために常連さんに聞いてる旨を明かした上で
「実は今ウチのUSPを見つける宿題が出とるとよ・・・」と
相談半分で聞けば親身になって答えてくれると思います。


注意したいのが、
この方法だと親密な分だけ返答が曖昧になる向きがあります。

具体的な答えが得られるまで質問の切り口を変えて答えを
引き出す事がポイントです。




●アンケート(聴き取り式)

あらかじめアンケートを準備しておき、
「すみません1分で終わりますので質問に答えていただいても
よろしいですか?」とアンケートを見ながら質問をします。

施術の合間やパーマを掛けている間などの時間を利用します。


注意したいのはその時相手は椅子から動けない・・・
いわば軽く拘束(?)された状況です。

そんな状況にも関わらず、お店から急にお願い事をされて、
多少驚かせてしまうかもしれません。


余計な警戒心を持たれないためには上記にならい、
事情を説明した上でアンケートをとることがポイントです。




●アンケート(据え置き式)

あらかじめアンケートを待合ブースに据え置きにして、
お客様が自分で勝手に書き込みをする方法です。

ファミレスのテーブルの脇に置いてあるのを見たことあるでしょ?
これだとお客様にはプレッシャーはかかりません。

その分、
ただアンケートを置いておくだけでは誰も記入はしてくれません。

できるだけお客様の声を集めるためにアンケートに記入して欲しい旨、
ひと言告げるぐらいの工夫は必要です。




●アンケート(ケイタイサイトでの自動収集)

お客様にQRコードつきの応募券を渡して、
ケイタイアンケートサイトで回答していただきます。

アンケート(据え置き式)と同じくプレッシャーはかかりません。


メリットは、
アンケートに答えた内容が自動的にデータとして収集蓄積される事。
また回答者のメルアドが自動的に収集できます。


デメリットは、
システム使用の際にコストが発生すること。



このシステム。yujiさんはご存知ですね^^





簡単ですがUSPを聞き出すための方法をいくつかご紹介しました。


それぞれ一長一短ですね。





どんなアンケート内容にすれば良いのか?など、
もし実施方法についてもっと具体的なアドバイスが必要な場合は、
お気軽にこのブログへ投稿をしてください






本日はここまでとさせていただきます。




さて、
次回は宿題@のテーマであるUSPについて
お話しをまとめたいと思います。




お楽しみに。





それでは。






アドマス こと 増田 純
posted by アドマス at 07:33| Comment(2) | USP〜宿題@のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月07日

USPまとめ 〜宿題のヒントC

こんにちは。

アドマスです。




5日連続の更新です。

性に合わない事をやると知恵熱が出そうになります(爆)



え〜宿題ひとつのテーマにつき3〜4記事を書いたとして、
それで10記事ぐらい・・・


「頑張って30記事を書いてください!!」


・・・なんて、
ある方に偉そうに言ってしまった手前もありますので
当面は30記事投稿を目標に頑張ります。(苦)



良かったら宿題に関する質問や相談、どんどん投稿してくださいね^^
それをネタに記事数を稼ぎますので・・・



助けると思って、投稿よろしくお願いいたします。



それでは今日の本題に入りましょう。





●自分のUSPを考える〜宿題のヒントC




もうお気づきかと思います。




この宿題。


店頭に設置するPOPをつくろう!と言いながら、
思いの外深く考える必要があるとっても意地悪な宿題なのです。


取り分け@のテーマなんか
お店そのもののキャラをあきらかにして、
想定するお客様やおすすめする商品などを決めるぐらいですから、
全体の営業戦略に関わるような根源的なテーマです。



氷山の一角・・・こんなフレーズがあります。


海面上で見えている氷は全体の極々一部で、
実際の大きさは海面下で見えない部分を含めると
何倍にもなるというアレですね。


店頭のPOPが海上で見えている氷だとすれば、
いま考えていただいている宿題は海面下の見えない部分について
考えているものだと思ってください。


見えない氷の部分が大きければ大きい程、
その氷山はそこに在り続けます。


逆にその部分が卑小であれば、流氷としてゆらゆら海面を漂って
北海道あたりに漂着する運命になってしまいます。




考えた事をアウトプットしてしまえば、
店頭POPというチープなツールかもしれません。


しかしその紙面の見えない部分でどれだけ
戦略が練り込まれているのかで成果が桁違いに変わってきます。




今回はたまたま店頭POPをつくることがお題ですが、
いま取り組んでいただいている宿題をやり遂げたら・・・




・・・スゴイことになります。




店舗のディスプレイやサイン

雑誌などの広告

ポスターやメニュー

ダイレクトメール

そして

ブログやメルマガ


これらの手段を戦略的に使いこなせるようになります。


なぜなら、
宿題のテーマにあたる根っこの部分が一度定まってしまえば
発信手段が変わっても根っこが同じなので
展開が簡単にできてしまうからなのです。




繰り返しになりますが、
自店ならびに自分のUSPを考えると言う事は、
圧倒的な自店の強みをあきらかにして自覚することです。



この「強み」を適切な形で発信できたら・・・
その効果はすでにお話した通りです。


USPの効果について読んでいない場合はコチラ




そして自店のUSPを知る術は意外にも簡単である事を知りました。
しかもコストゼロで。やらない手はありませんね。


実施方法について読んでいない場合はコチラ






このUSPがはっきり自覚できれば、
途端に自分がやるべきことがはっきりと見えてきます。



ウチのお店はどんな人に喜んでもらえれば良いのか?

ウチの店はどんなサービスで喜んでもらえれば良いのか?




@のテーマ攻略に集中しましょう!


今まで、ウチの店はどんな所が喜ばれていたのか?

現在、ウチの店はどんな所が喜ばれているのか?

将来、ウチの店はどんな所が喜ばれたいのか?






本日はここまでとさせていただきます。





次回からは2番目のテーマ、
宿題のA「喜んでもらいたいお客様像を妄想する」について
お話しをすすめたいと思います。



お楽しみに^^





追伸:


次回の更新はおそらく週明けになりそうです。


この週末の間に宿題の@について考えてみてください。


もしよければ、未完成でも構いませんので取り合えず、
週明けに自分なりに考えたUSPを投稿してみてください。


あっ、逆に完璧なものを投稿するのは勘弁してください。
私の仕事がなくなりますので・・・


ほどよく未完の投稿をお待ちしております。^^




それでは良い週末を。





アドマスこと アドフィールド 増田 純
posted by アドマス at 07:00| Comment(3) | USP〜宿題@のヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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