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2009年03月03日

第2回セッション終了


こんにちは。

アドマスです。





昨日のセッション、
本当にお疲れ様でした。


皆様の力添えをいただき、
楽しい時間を過ごす事ができました。




感謝です。




少しでも得るものがありましたでしょうか?




あんな感じでワイワイやりながらも、
そこは商売の話。



シャンプーのお客様がプラスひとり・・・

マッサージのお客様がプラスひとり・・・

ヘアカラーのお客様がプラスひとり・・・




そんな感じで昨日の2時間が、
活かされることを切に願うばかりです。






なんだかようわからんけど、まぁやってみるか・・・
こんなノリが意外と大切なんです。



わからなくても実際にやってみて、
はじめて見えたりわかったりすることが多いですから。




上手く書けたか・・・?
自分で考えたコピーの出来をいろいろ考える前に


お客さんの目の前に自作のPOPさらす・・・

それを見たお客さんのリアクションを観察する・・・

自分のトークを客観的に観察する・・・



POPを起点にしたお客さんとのやり取りを
いろいろ意識しながらやってみてくださいね^^







せいじろうさん、
いきなり何が何だか理解不能だったかも知れませんが、
このブログの過去記事でいきさつがわかると思います。
それを踏まえてシャンプーのコピーをもう一度考えてみてください。

あっ、それと初対面にも関わらずいろいろと失礼しました。
どうかお許しを^^



てつやさん、
ネーミングのつぼ講座の講師を務めていただきありがとうございました。
ヘッドスパのリアクションが取れると良いですね。
極上の根拠となる言い訳も2つ、3つほどちゃんと考えておいたがいいかもです。

うーん・・・地獄のヘッドスパ・・・どくろがマッサージされているイラスト・・・
これをすれば5分で奈落の底に・・・なんかイメージ膨らむなぁ・・・

あと鍼の先生の写真が載った認定、推薦、お墨付き、
そんなペーパー類があれば待合ブースに・・・ご検討を。



みつあきさん、
キャッチフレーズのコツ、教えていただきありがとうございました。
コピーは相手が反応する言葉を選べば必ずリアクションが取れますよ。
頑張ってください。

喜んでいただきたいお客様の核となる人をイメージしましょう。



じゅんさん、
現在の得意分野を伸ばすことが店舗営業の有効な作戦です。
50才台のオヤジをコロッといかせるキラーコピーをがんばって書いてくださいね。
ポジティブ、かっこ良いコピーよりも・・・ネガティブ、カッコ悪い方が
オヤジの感情を動かしやすいですよ。


もりサン、
リーゼント決まっていました。
売りたい商品にのアイパー関連商材を持ってきた所がとてもよかったですね。

「ウチでアイパーをしていただいた方の8割の方がこの商品をご利用で、
その8割の方が2回以上買っていただいています。」

そんなノリで商品へ誘導できたらいいのではと思います



ひよしさん
いきなりコピーとか書かせてスミマセンでした。
3つほどパターンを出していただきましたが、
いっそのこと3つともPOPを作ってしまって予約のお客さんの属性に合わせて
その都度その3種類のPOPを置き換えるというのも面白いかもしれませんね。




タナカさん、
薄毛隠し・・・・インパクトありますね。リーブ21じゃないですけど、
薄毛相談ができて薄毛対策を具体的に用意している床屋さん・・・
そんなお店、スゴイ需要がありそうです。
若年性薄毛対策をパッケージにして商品化すれば結構いけるかもです。
お店で検討されたらいかがでしょう?



まさこさん
せっかく書いていただいたコピーに対するコメントが足りなかったのでは?
そんな気が後からしていましたけど足りましたでしょうか?
足りない分は投稿でどんどんリクエストしてくださいね。

とことんサポートさせていただきますから^^

女性の感性を活かしたかわいいPOPができると良いですね。



かつよさん、
サポートの内容をしっかり理解していただいたみたいですね。
あとはコピー全体の分量をダイエットすれば大丈夫です。

出来上がったら、また投稿してください。




ゆうじさん、
5秒縛りの店作り・・・
●●縛りのサービスコンセプト、面白いですね。


えっー5秒で???
そんなはずないでしょ?


こんな感情をお客さんに抱かせればこっちのもんですね。


5秒で人生がリセット

5秒で生まれ変わる


感情を表した言葉と5秒というフレーズをあわせて考えるといいかもですね・・・
感情のバランスを崩す言葉を選んでみてください。




以上、
時計回りにお礼を兼ねて。





そして、りほさん。
異業種にもかかわらず最後までのご参加ありがとうございました。


「めっちゃ、いいやん!」


なぜかこのセリフが
比較的若い20才代、30才代の女性の声で聞こえました。


女性の整体師

りほさんのキャラクター

移動・出張スタイル

治療ではなく美容需要・・・


彼女らをネット経由で集客できるのでは?
と直感的に感じたりするのですがどうお考えですか?


機会があれば
そのあたりのお話しを次回に。







次回セッションまで
またボチボチと補足記事をアップしていきます。




もちろんサポート依頼などはいつでも結構です。
お待ちしています。











では、
本日はここまでとさせていただきます。








アドマス こと 増田 純






posted by アドマス at 12:19| Comment(7) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メルマガ創刊しました!

アドマスです。




昨日のセッションでお話していました
メルマガの配信を開始しました。



メルマガを読むには上に設置している
登録フォームにお名前とメルアドを入力してボタンを
クリックするだけでオーケーです。



早速ですが、
読者登録をお願いいたします。





先月はブログ。


今月はメルマガ。




来月は・・・いや、それ以上は言いますまい。





お分かりでしょうが・・・

このブログも、今回のメルマガも、
私が自己満足するためにやっているのではなく、
皆さんにネットのこうしたメディアを体感していただくために
やっているわけですね。




勘の良い人。


そうです。
他人ごとではないですよ^^



梶場の売る力は、
高いネットリテラシーを有する実践的な集まりを
目指すわけですから・・・



これは予兆です。



しっかりとネットの知識も蓄えておいてください。






以上、
メルマガ創刊のお知らせと軽い脅しを終わります。




追伸:

本日、2回目の投稿。

頑張っているよな・・・オレ。





アドマスこと、増田 純





posted by アドマス at 20:26| Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月05日

感じるのが先ですね^^


今日はメルマガで配信した記事を一部修正して掲載します。



(メルマガの記事ここから)




こんにちは。

アドマスです。




本日、
3月5日朝6:30の時点で5名の方に
読者登録をしていただいております。


早々のメルマガへの登録、ありがとうございました。



読者さんが10名程になるまでは、
同じ記事をブログにもアップしようと思います。



その後は
メルマガにはメルマガに向いた記事を・・・
ブログにはブログに向いた記事を・・・

という風にお話する内容で、
お話しする場所を使い分けていきたいと思っています。




このメルマガの目指すのは
セッションに参加いただいているあなたが、


メルマガって・・・

こんな感じで発行するんだ。

こんな感じで使い回せばいいんだ。

こんな記事を書けばいいんだ。

こんな感じでシナリオを組めば売れるんだ。


・・・とご自身がメルマガを発行している状況を
イメージができるようになることです。




もちろんメルマガやブログのメディアとしての
特長や活かし方も機会をつくってお話するつもりです。


まぁ、
学術的なお話しばかりが先行してもつまらないですね^^



まずはメルマガがどんなものかを感じていただければ
よろしいのではないでしょうか?




これからもよろしくです。





アドマスこと 増田 純






(メルマガの記事ここまで)



記事の中でも言いましたけど、
これから当面はお話しする場所がメルマガを中心になってきます。


まだ、
メルマガの読者登録が済んでいない方は登録をお早めに。

登録はカンタンですから。




それと・・・

もしかしたらセッション参加メンバー以外の方が
このブログを見ていただいているかもしれませんね。



メンバーの方に向けてのブログやメルマガである事。

セッションを補完する内容なので話しが見えない部分がある事。



そんなコトを加味するととても万人向けの内容とは言えないですが、

もしそれでも興味があるのでしたら
どうぞ遠慮なくメルマガに登録してください。



あなたに役に立つ情報があるかもしれませんね^^


マーケテイングに興味のある好奇心旺盛なあなたの勉強心に
少しでも応えられたとすればそれはそれで嬉しいです^^


あっ、
実験的な取り組みですので、もちろんお代なんか必要ありません。



無料です。


変な請求書なんて送りませんので、どうかご安心を^^





本日はここまでとさせていただきます。




アドマス






posted by アドマス at 08:03| Comment(2) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月06日

テスト!テスト!テスト!




今日の記事もメルマガの記事をそのまま投稿しています。


メルマガの記事を流用するのはあと数回。

今月はメルマガがメインで使用するメディアとなりますので、
メルマガへの読者登録がまだ済んでいない方はお早めにどうぞ。




(メルマガの記事ここから)



こんにちは。

アドマスです。




会心の店頭POPはできましたか?




サクっとつくって

テストして

チャッチャと手直しして

またテストして・・・



次回のセッションまで3週間。



一週間を一巡で考えれば、
お客さんの反応を伺う機会は3回もありますね。



来週明けに、
これでどうかなぁ・・・と置いてみた店頭POPの反応を見て、
週末に手直し。


次の週明けに、
これならどうだろう・・・と手直しした店頭POPの反応を見て、
その週末に手直し。


さらに次の週明けに、
これならいけるかも・・・と手直しした店頭POPの反応を見て、
少しばかりの手ごたえを感じる。



そして、
さらにその週明けはセッションでの結果報告。


テストをやらない限り、
皆さんの前で報告する内容を用意できませんね。



今の段階は大きな成果よりも・・・

サクっとつくって

テストして

チャッチャと手直しして

またテストして・・・

このプロセスを大事にしてください。




この年代のオヤジって、こんな言葉に反応するんだ。

子育て中のお母さんって、こんな言葉に反応するんだ。

サラリーマンの営業の人って、こんな言葉に反応するんだ。



それなら・・・
大学生の男の子は、どんな言葉に反応するんだ?



いろいろ試す分だけ発見があります。



マジ、
楽しい大人のゲームです。




店頭POPを作るために必要な知識はすでに手に入れました。

もし知識を忘れたならブログで確認することもできますね^^



まさしく今、
実際に実践することでしか手に入れることができない術を、
実践したことを磨いて手に入る知恵を身に付ける。


あなたは今、
そんな段階に立っているのです。




成果は
自然と足元から湧き出てくることはありえません。


もちろん、
誰かが持って来てくれる代物でもありません。




テスト&エラー。

成果はこのプロセスの向こう側にしか存在しない
単なる結果でしかありません。



プロセスを楽しみましょう。




次回セッションでの結果報告で
互いの楽しい失敗談や成功した自慢話が聞けるといいですね^^




あなたが自分で手に入れた成功も失敗も、
参加メンバーにシェアしてあげてください。





それでは。







アドマスこと 増田 純






追伸:

これから当面の間、
テストの実践を後押しする情報を紹介していこうと思います。


なんと言っても
梶場の売る力はマーケティング実践塾と標榜しているだけに
実践してなんぼの集まり。



仕事と遊びのはざ間でなんとやら・・・

楽しく話して

楽しく実践して

楽しく成果を出す


そんな集まりになれたらと
個人的には考えていたりするのです。




(メルマガの記事ここまで)




昨日、
なんと梶場メンバー以外の方からも
メルマガへの登録をいただきました。


本当に嬉しくありがたいことです^^



取り立てて、
アクセスアップ対策を施していないのですが、
やっぱりネットってスゴイですね^^



登録いただいた方達のお名前は敢えて伏せさせていただきます。

でもお礼だけひと言・・・



登録ありがとうございます。



実験的な取り組みとは言え、
客観的に見守ってくれる目があると思うと
身が引き締まる思いになれます。

同時に勇気もやる気もみなぎってきます。



もし、
運営上で目に余る部分や足りない部分があれば、
ご意見などいただければ大変助かります。


これからもよろしくお願いいたします。





本日はここまでとさせていただきます。





アドマス こと 増田純






2009年03月07日

実践のヒント@ 会話をどんどんつなげる方法


今日もメルマガからの引用です。




(メルマガの記事ここから)





こんにちは。

アドマスです。





これから数回にわたり、
出来上がった店頭POPを200%使い切るための
実践のヒントをお話ししていきます。





明林堂(近所の本屋です)で
いつもの様に新刊を物色していた時の出来事。




高校生の女の子同士の会話が
たまたま聞こえてくる。




女の子A:
わぁ、このパスタ美味しそう!
作るの難しそうだからお母さんに作ってもらおうっと。


女の子B:
ちょっと、このクッキー、うまそうじゃネ?
っていうかこのチーズケーキ、やばいでしょ。




どうやら料理本コーナーで立ち読み中みたいだ。
それにしても声がでかい・・・




女の子A:
ケンタロウ男のレシピだって・・・・
彼氏が料理上手かったりすると嬉しいよね?


女の子B:
しょうゆ味の寒天デザートだって?
超ウケル。・・・っておい、すでにデザートじゃねーだろ!!






何かお気づきだろうか?




別に

この子達の言葉が汚いとか、

声がでかくて気が散ってしょうがないとか、

彼氏に料理の腕を望むなんて厚かましいとか、

こいつらの親の顔が見てみたいとか、



そんなオヤジのボヤキを
あなたに聞いていただこうなんてつもりは一切なし。

どうかご安心を。





会話、です。




実はこの二人、
とても楽しそうに話しているのですが、

会話が成立していないのです。



自分が言いたいことをただ口に出しているだけです。



同年代しかも友達同士・・・

こんな間柄なら、
この声がでかいツブヤキ合戦でも事が済んでしまいます。





ただ、
お客さんとの会話はこれでは済まされません。


こちらが望む結果につながりませんから・・・



お客さんとの上手な会話が
営業上とても重要なことは誰でも知っています。



サロンを切り盛りしていたらなおさらですね?





一方で、

会話はどうも・・・

こんな人が多いのも事実。






豊富な話題に、

気の利いた冗談、

スマートなセールストーク・・・



お客さんとの会話を苦手に感じている人は
こんなものに憧れたりします。


しかし・・・
それらは成果の上がる会話をするために
必要不可欠なものでしょうか?






安心してください。答えはNO!です。

口の上手さだけが会話力の全てではありません。


スマートなセールストークなんて
かえって邪魔になる場合があるくらいですから・・・




豊富な話題がなくても、

気の利いた冗談が言えなくても、

スマートなセールストークが苦手でも・・・


成果をたたき出す会話技術があります。



さて、
そんな都合の良い技術とは何でしょう?


わかりますか?












それは「質問」です。




会話は

一方が質問をして、もう一方がそれに答える、

逆に答えた側が質問して、一方が同じく答える・・・

こんな質問(言葉)のやり取りで成立するものです。



さっきの女の子同士の会話に
相手への質問の要素は見当たりましたか?


全ての言葉が、
私が・・・になっていました。


なので、
声がでかいツブヤキなのです。





商品に気付いてもらったり、

商品のことを理解してもらったり、

買う気になってもらったり、


普段の会話と違い、商売上の会話ではある方向へ
会話を導く必要性が生まれる場面が必ずあります。




会話の流れをコントロールするって意味です。




その会話の流れをコントロールする、
最強の技術が「質問」です。




お客さんに「質問する」

お客さんに「質問させる」




これが意識的にできるようになれば、
取って付けた様な芝居じみた営業トークは一切不要です。



お客さんに「質問する」

お客さんに「質問させる」



このふたつのことをやれば、
会話が途切れる事はまずありません。




何が言いたいか、
何となくわかってきました?




お客さんに「質問する」のも「質問させる」のも、
必ずしも口で話す言葉でなくても良いと思えませんか?



口が苦手だったら、
紙に書いた言葉でも良いのです。




そこで、
いま挑戦していただいている店頭POPの
働き場所が生まれます。




ある方向に会話を持って行きたい。
あるいはその為のきっかけをつくりたい。



口頭でそれをやるのが難しいなら
文字の力を借りてしまいましょう。




そんなバカな・・・


嘘でしょ・・・


それってどういう意味?


本当なの?


マジかよ・・・



POPで
お客さんからこんな言葉を引き出してください。






「5秒で堕ちる地獄のヘッドスパ お試し価格で提供中!」




お客さん:

地獄の・・・? 何それ?
ねぇねぇ、この地獄のヘッドスパって、どんなモノ?



あなた:

一度このヘッドスパをしたらアリ地獄に落ちたみたいに
やめられないんですよ。週一回はやりたくなるくらいに
病みツキになって・・・お客さんも地獄見てみます?



お客さん:

ハハ・・・で、どんなところが病みツキになるの?



あなた:

それはやってみないと何とも・・・・
ちなみに実際にやっていただいたお客さんは・・・・って、
言ってくれます。

ところで、頭に・・・・なツボがあるの知っています?



お客さん:

エーッ、そんなツボ、どこにあるの?



あなた:

ホラ、こことここ。
このツボを刺激すると・・・・なんです。気持ちいいでしょ?



お客さん:

あっ、ホントだ。
それにしてもツボとかそんなものにヤケに詳しいね?



あなた:

実は鍼の先生で●●さんという方に師事していたんですよ。
シャンプーと鍼の技を合わせるといいかなと思って・・・・

鍼灸師の技を活かしたヘッドスバ・・・
なんだか気持ち良さそうでしょ?



お客さん:

ホント、なんか良さそうやね。
今日ついでにお願いしようかな?



あなた:

毎度あり!






いかがです?

POPを起点にお客さんから質問を引き出し、
その後も全て質問で会話をつないでいく例です。




お客さんからどんな質問を引き出し、どんな質問をすれば、
自分が望む方向に会話が進んでいくのか?



これをあれこれ想像しながら考えるのも
楽しい作業ですよ。




お試しあれ。






それでは。







アドマスこと 増田 純






追伸:

今日も長文、申し訳ない^^;





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